文献6(13th AIM)、文献8(阪大DP)・文献7(2008ESRI)は代替弾力性推計値のデータが同一であるにも関わらず、分析条件の一つであるEU-KLEMデータを用いた期間が異なる。従って分析条件の虚偽記載が疑われる。故意の場合は改ざん。両文献の生データの確認が必須。

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(注)図中の改ざんは故意の場合
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